
ボタニカル展 4/2–4/14, 2026
春の陽気が心地よく、草花が芽吹く季節。
4月2日(木)より、TOKYO FANTASTIC 201にて、
森の息吹を感じる特別な企画展「ボタニカル展」がスタートいたします。
陶器、陶磁器、羊毛、テキスタイル、そしてドライフラワー。
素材も表現も個性豊かな7名の作家さんによる、心ときめく作品たちが大集合。
お部屋に春の風を運んでくれます。
植物や動物たちをモチーフにした、心安らぐ癒しのラインナップ。
みなさまのお越しをお待ちしております。
アートなボタニカル 金本美香(陶器)
絵画のように精緻で美しいボタニカル文様と生物の表現。
飾り皿としてそのままお部屋にそっと置いておけば、
とっておきの空間が生まれるアートなうつわです。
ノスタルジックな草花 岡村朝子(陶器)
ぽんぽんと彩られたお花模様に、手描きの線が重なるやさしい風合い。
土の素朴な肌触りとノスタルジックな植物たちの色合いが、
いつものお茶の時間を温かく、優しく包み込んでくれます。
絵本から飛び出した仲間たち 大隈音呼(陶磁器)
物語の中で出会えそうな、愛嬌たっぷりの動物たち。
ゆるキャラのように遊び心あふれるユーモラスな表情は、
目が合うたびにくすっと微笑んでしまいます。
森の深呼吸 かしわ窯(陶器)
ふっくらとした動植物のレリーフと美しい青のグラデーション。
森で深呼吸するような心地よさをお部屋に広げる、
ただそこにあるだけで心穏やかになる癒しの作品たちです。
無垢な安らぎの羊毛 なかのいくこ(羊毛)
羊飼いとして育てあげた羊毛や、自家栽培の綿から紡いだ糸を草木染めし、
ふんわりと表現された愛らしい動物の作品たち。
もこもことした優しい表情に、ふっと心がほどけます。
日々の暮らしに無垢な安らぎを届けてくれます。
みずみずしい色彩 大槻優美(テキスタイル)
自然の植物を水彩画のようなタッチで描いた布小物。
やわらかく重なるあざやかな色彩が、クロスやハンカチとして手にとるたび、
暮らしにみずみずしいボタニカルな景色を見せてくれます。
自然の風景を閉じ込めて Tida Flower(ドライフラワー)
自然の風景を閉じ込めたかのようなフラワーボトルや個性的なスワッグ。
同じ時を長く過ごせば、アンティークのような美しさが増していきます。
心地よいドライフラワー空間を演出してくれます。
日常にそっとときめきを連れてきてくれる、植物や動物たちとの出会いを。
ぜひ店頭で、その息吹を感じてみてください。
TOKYO FANTASTIC 201(にーまるいち)
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