
うつわと手仕事を、
いつもの日々へ。
TOKYO FANTASTIC 201(にーまるいち)
※English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어
表参道駅A4出口から、徒歩約3分。
TOKYO FANTASTIC 201(にーまるいち)は、ドライフラワー専門店「Tida Flower by TOKYO FANTASTIC」と同じ建物の2階にある、うつわと工芸、暮らしのストアです。
日本各地で活動する作家や工房から届く陶器、磁器、半磁器、ガラス、木工、アクセサリー、インテリア作品、TOKYO FANTASTICのロゴアイテムなどをご紹介しています。
常設の作品に加えて、およそ2週間ごとに、個展や企画展・Collectionを開催しています。
訪れるたびに、新しい作り手、新しい素材、新しい景色と出会えること。
それが、TOKYO FANTASTIC 201の大きな特色です。

約2週間ごとに、
新しい作り手と出会う。
TOKYO FANTASTIC 201では、年間を通して、日本各地の作家による個展や、複数の作り手が参加する企画展・Collectionを、およそ2週間ごとに開催しています。
陶芸家の仕事を一人ずつ深くご紹介する個展。
ひとつの色、素材、季節、暮らしの時間を手がかりに、異なる作品を集める企画展。
陶器、磁器、半磁器、ガラス、木工、テキスタイル、アクセサリーなど、素材の枠を越えて手仕事が響き合うCollection。
会期が変わるたびに、店内の棚に並ぶ色や形、光の見え方も変わります。
初めて知る作家との出会いも、毎年楽しみにしている作家との再会もあります。
作品だけでなく、その背景にある素材や技法、作り手が重ねてきた時間まで知りながら、ご自身の暮らしへ迎える一客をゆっくり選んでいただけます。
個展では、
一人の作り手を深く
個展では、一人の作家が手がけるさまざまな器や作品が、まとまって店内に並びます。
同じ土や釉薬から生まれた作品にも、器の形、絵付け、焼き上がりによって異なる表情があります。
定番のシリーズと新作を見比べたり、皿、鉢、マグ、花器など、暮らしの中での役割を思い浮かべたり。
在廊の機会には、作品が生まれるまでのことを、作家本人の言葉で聞けることもあります。
一人の作り手の仕事を、広がりと奥行きの両方から知る時間です。
企画展・Collectionでは、
違いと響き合いを楽しむ
企画展・Collectionでは、色、素材、季節、食卓の時間など、ひとつのテーマのもとに、複数の作り手の作品をご紹介します。
同じ「白」でも、磁器、半磁器、陶器では、光の受け止め方や手触りが異なります。
同じマグでも、土もののあたたかさ、磁器の静かな輪郭、ガラスの光によって、朝の一杯の景色は変わります。
異なる作品を並べて見つめることで、それぞれの素材や技法、作り手らしさが、より鮮明に見えてきます。
見比べながら、ご自身の感覚にしっくりくる一客と出会っていただけましたら幸いです。
常設で続いていく、
作家との出会い
個展や企画展のほか、常設でもさまざまな作家のうつわや工芸作品をご紹介しています。
展示をきっかけに知った作家の作品に、会期を終えたあと、常設で再び出会えることもあります。
新しく届いた作品や、季節に似合う器を少しずつ入れ替えながら、作家の現在の仕事をお伝えしています。
企画展が新しい扉をひらき、常設がその出会いをゆっくりと育てていく。
その両方があることも、TOKYO FANTASTIC 201が大切にしていることです。
作り手の時間を、
暮らしの言葉へ。
ひとつの器が店頭へ届くまでには、土を選び、形をつくり、削り、模様を描き、釉薬を掛け、窯の火に委ねる時間があります。
ガラスには、熱の中で色や気泡を閉じ込める時間。
木の作品には、木目を見つめながら刃を動かし、少しずつ形を削り出す時間。
アクセサリーや布の作品には、素材を重ね、編み、染め、身につけたときの動きまで思い描く時間があります。
TOKYO FANTASTIC 201では、技法を専門的な言葉だけで説明するのではなく、その手仕事が、色や輪郭、触れた感覚、使う時間にどのように現れているのかを、暮らしの言葉へ置き換えてご紹介します。
色と光を受け止める、
ガラスのうつわ。
陶磁器とともに、TOKYO FANTASTIC 201の大きな柱となっているのが、ガラスのうつわです。
透明なガラスの中を進む色。
ひとつずつ異なる気泡。
吹きガラスならではの、わずかな輪郭のゆらぎ。
飲み物を注いだときに変わる色と、テーブルに落ちる光や影。
グラス、ゴブレット、マグ、鉢、プレート、花器など、使う時間まで明るくしてくれるようなガラス作品を、個展や企画展・Collection、常設の入荷を通してご紹介しています。
心躍る色彩を届ける、
GLASS STUDIO POLKA
群馬で生まれる、明るく楽しいガラス。
GLASS STUDIO POLKA(グラススタジオポルカ)さんの作品には、ぽってりとしたフォルムと、光を透かすカラフルな色彩があります。
マグやワイングラス、花器、鳥のオブジェなど、そこにあるだけで、いつもの飲み物の時間や部屋の空気へ、心躍るような彩りを添えてくれる作品です。
使う時間そのものを明るくする、
安達寿英
色ガラス、気泡、表情のある造形。
安達寿英さんの「パレード」や「かおグラス」、モール、マグ、花器などには、思わず笑顔になるような遊び心が息づいています。
氷をたっぷり入れた水や炭酸、ビール、ジュース。
飲み物を注いで使うことで、ガラスの色と気泡がいっそう生き生きと見えてきます。
光をまとう、
長町三夏子のガラス
ピンク、ブルー、グリーン、パープル。
長町三夏子さんの作品は、透きとおる色の重なりと、ねじり模様やまるい持ち手など、指先にも心地よく残る造形が魅力です。
ゴブレットへ飲み物を注いだり、グラスに果物を盛ったり。
光を通すたびに、色と影がテーブルの上へ広がり、いつもの一杯に新しい表情を見せてくれます。
作品が届く時間も、作家によってさまざまです。
安達さんの作品は、一年を通して複数回届き、個展のほか、常設でもご紹介する機会があります。
GLASS STUDIO POLKAさんと長町さんの作品は、年に数回のまとまった入荷を中心にご紹介しています。
常設の中で繰り返し出会える作品と、限られた入荷の機会にまとまって並ぶ作品。
その両方を大切にしながら、届いた作品をひとつずつご紹介しています。
現在店頭に並んでいるガラス作品や、これからの入荷・展示予定は、TOKYO FANTASTIC 201のInstagramでお知らせしています。
陶磁器の作家については、個展や企画展・Collectionを軸に、その都度、一人ひとりの仕事と作品を詳しくご紹介しています。
手に取り、
暮らしの景色を思い浮かべる。
釉薬の流れや色の濃淡、土の粒、絵付けの線、ガラスの気泡、木目の表情。
同じ作家、同じシリーズであっても、一客ずつ少しずつ異なります。
店頭では、重さを確かめ、縁の厚みに触れ、カップの持ち手へ指を通し、いくつかの作品を見比べながらお選びいただけます。
食卓に置く。
食器棚に並べる。
毎朝の一杯に使う。
季節の花を一輪、生けてみる。
作品を実際に手に取り、ご自身の暮らしに並ぶ景色を思い浮かべながら、これから一緒に時間を重ねていく一客を選ぶ。
その時間まで丁寧に整えることが、TOKYO FANTASTIC 201の作品紹介です。
開催中の個展・企画展・Collection
Collection Now Open
2026.9/1(火)-9/15(火)
くるり窯 個展(半磁器)
まもなく開催の個展・企画展・Collection
Opening Soon
2026.9/8(火)-9/22(火)
スザニ_イソルミコ/SUZANI_ISORUMIKO ミニポップアップ(陶器)
2026.9/17(木)-9/29(火)
パステル展
北川和喜(磁器)、佐々木綾子(磁器)
最新の入荷や会期中の様子は、Instagramで日々お知らせしています。
ご来店前の参考に、ぜひご覧くださいませ。
TOKYO FANTASTIC 201(にーまるいち)
@tokyofantastic201
Japanese Artist-Made Tableware & Craft in Omotesando
TOKYO FANTASTIC 201

Located about a 3-minute walk from Exit A4 of Omotesando Station, TOKYO FANTASTIC 201 is a Japanese craft and tableware store on the second floor of the same building as our dried flower shop, Tida Flower by TOKYO FANTASTIC.
We introduce pottery, porcelain, semi-porcelain, glassware, woodwork, accessories, and interior pieces made by artists and studios from across Japan.
About every two weeks, the store takes on a new view as we host a solo exhibition by one artist or a themed Collection featuring several makers.
Alongside these exhibitions, we also present a changing permanent selection throughout the year.
Each exhibition offers a closer look at the materials, techniques, and time behind the work.
You are welcome to hold the pieces, compare their individual expressions, and imagine them on your dining table, in your cupboard, or as part of your morning cup.
We hope you will find a piece that gradually becomes familiar and dear through everyday use.
「東京美好生活」
日本作家器皿与工艺器物
欢迎来到 TOKYO FANTASTIC 201

从表参道站A4出口步行约3分钟。
TOKYO FANTASTIC 201 位于与干燥花专门店 Tida Flower by TOKYO FANTASTIC 同一栋建筑的二楼,是一家介绍日本作家器皿与工艺作品的店铺。
这里介绍来自日本各地作家与工作室创作的陶器、瓷器、半瓷器、玻璃、木工、饰品与室内装饰作品。
店内大约每两周迎来一次新的展览。
我们全年持续举办一位作家的个展,以及由多位创作者参与、以色彩、材质、季节和日常生活为线索的主题企划展与Collection;同时也设有不断更新的常设作品。
每一次展览,我们都会细致介绍作品背后的材质、技法与创作时间。
您可以亲手拿起作品,比较每一件细微不同的表情,并想象它出现在自家的餐桌、碗碟柜,或每天早晨的一杯之中。
愿您在这里遇见一件会在日常生活中逐渐变得亲近、让人长久喜爱的作品。※简体中文(Simplified)
「東京美好生活」
日本作家器皿與工藝器物
歡迎來到 TOKYO FANTASTIC 201
從表參道站A4出口步行約3分鐘。
TOKYO FANTASTIC 201 位於與乾燥花專門店 Tida Flower by TOKYO FANTASTIC 同一棟建築的二樓,是一家介紹日本作家器皿與工藝作品的店鋪。
這裡介紹來自日本各地作家與工作室創作的陶器、瓷器、半瓷器、玻璃、木工、飾品與室內裝飾作品。
店內大約每兩週迎來一次新的展覽。
我們全年持續舉辦一位作家的個展,以及由多位創作者參與、以色彩、材質、季節和日常生活為線索的主題企劃展與Collection;同時也設有持續更新的常設作品。
每一次展覽,我們都會細緻介紹作品背後的材質、技法與創作時間。
您可以親手拿起作品,比較每一件細微不同的表情,並想像它出現在自家的餐桌、碗櫥,或每天清晨的一杯之中。
願您在這裡遇見一件會在日常生活中逐漸變得親近、讓人長久喜愛的作品。※繁體中文(Traditional)
일본 작가의 그릇과 공예
TOKYO FANTASTIC 201에 오신 것을 환영합니다.

오모테산도역 A4 출구에서 도보 약 3분.
TOKYO FANTASTIC 201은 드라이플라워 전문점 Tida Flower by TOKYO FANTASTIC과 같은 건물 2층에 있는 일본 작가의 그릇과 공예를 소개하는 스토어입니다.
일본 각지의 작가와 공방에서 만든 도기, 자기, 반자기, 유리, 목공, 액세서리, 인테리어 작품 등을 소개하고 있습니다.
약 2주마다 매장의 풍경이 새롭게 바뀝니다.
한 명의 작가를 깊이 소개하는 개인전과 색, 소재, 계절, 생활의 장면을 주제로 여러 작가가 참여하는 기획전 및 Collection을 연중 개최하며, 상설 작품도 함께 소개합니다.
각 전시에서는 작품의 소재와 기법, 그 안에 쌓인 제작의 시간을 정성스럽게 전합니다.
작품을 직접 손에 들고 하나하나 다른 표정을 비교하며, 식탁과 그릇장, 매일 아침의 한 잔과 함께할 모습을 떠올려 보세요.
일상 속에서 조금씩 정이 깊어질 한 점과 만나시기를 바랍니다.
201の最新情報は
Instagramへ
新しく届いた作品、開催中の個展や企画展・Collection、作家の在廊、会期中の店内風景などを、TOKYO FANTASTIC 201のInstagramで日々ご紹介しています。
作品の細部や、展示ごとに変わる店内の空気を知る手がかりとして、ご来店前にもご覧くださいませ。

TOKYO FANTASTIC 201(にーまるいち)
@tokyofantastic201
アクセス|
表参道駅A4出口から徒歩約3分
住所
〒107-0062
東京都港区南青山3-16-6-201
最寄り駅
東京メトロ「表参道駅」A4出口
・原宿(明治神宮前)から1駅(東京メトロ千代田線)
・渋谷から1駅(東京メトロ銀座線または半蔵門線)
A4出口を出て左へ進み、2つ目の信号を左折してすぐ左手です。徒歩約3分。
駐車場のご用意はございません。店舗近隣のスペースは、私有地のため駐車禁止です。ご迷惑がかかりますので、無断駐車はご遠慮ください。
車でお越しの場合には、有料のコインパーキング等をご利用ください。
Googleマップ
201(にーまるいち)を、Google Mapで見る
営業時間
営業時間: 12:00~19:00
定休日
定休日: 水曜日、年末年始
電話番号
070-2315-3006
お支払い方法
店頭でのお支払いには、現金、クレジットカード、交通系IC、電子マネー(キャッシュレス)決済をお使いいただけます。
クレジットカード / VISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discoverなど
電子決済 / PayPay、Suica、PASMO、楽天ペイ、au PAY、QUICPay、nanaco、WAON、iDなど
レシートは、インボイス対応です。
弊店は適格請求書発行事業者です。
登録番号の記載のある、インボイス対応のレシート(適格簡易請求書)を発行しています。
個展・企画展・Collection・ポップアップの開催スケジュール
TOKYO FANTASTIC 201では、およそ2週間ごとに、日本各地の作家による個展や企画展・Collectionを開催しています。
現在開催中の展示と、これからの予定は、イベントスケジュールページでご案内しています。
個展・企画展・Collectionの開催スケジュールを見る
これまでの個展・企画展・Collection
会期を終えた個展や企画展も、作家の背景、素材、技法、会場の景色を伝える記録として残しています。
これまでTOKYO FANTASTIC 201で生まれた、作り手と暮らしの出会いをご覧ください。
2026年の個展・企画展・Collection
2026.8/15(土)-8/31(月)
白いうつわ展
奥絢子(磁器)、暮縞(半磁器)、心日和(陶器)、古谷製陶所(陶器)
2026.8/1(土)-8/14(金)
樋口真紀 個展(陶器)
2026.7/18(土)-7/31(金)
うつわの物語
財満晋平(陶器)、Enkel(半磁器)
2026.7/6(月)-7/20(月)
島じかん
Lady to ROCK(ボーシクマー | 琉球式アダン葉帽子)、Yuko Morii(リースメイカー)
2026.7/16(木)-7/19(日)
仕立靴 足のこと 靴のこと 靴職人にご相談会
旅する靴職人「二天一流総本舗」(オーダー靴と革製品の専門店)
2026.7/2(木)-7/17(金)
水谷ちえみ 陶展(陶磁器)
2026.6/13(土)-6/30(火)
かたくて やわらかい
Sawa Isshiki(一色佐和/陶器)、Kari Ishikawa(ファイバーアート)
2026.5/30(土)-6/12(金)
加賀美円うつわ展(陶器)
2026.5/16(土)-5/29(金)
Blooming
totoganashi(絵のお花屋さん)、kopfkino(空想植物標本)
2026.5/1(金)-5/15(金)
白と青のうつわ展
市川恵大(陶器)、山口由次(陶器)、新島佐知子(陶器)
2026.4/16(木)-4/30(木)
安達寿英 ガラス展(ガラス)
2026.4/2(木)-4/14(火)
森のボタニカル展
金本美香(陶器)、岡本朝子(陶器)、かしわ窯(陶器)、大槻優美(テキスタイル)、なかのいくこ(羊毛)、大隈音呼(陶磁器)、Tida Flower(ドライフラワー)
2026.4/4(土)-4/5(日)
【台灣・宜蘭】PACE Art Fair 花路|台日藝術市集
2026.3/14(土)-3/31(火)
マグ展
teto ceramics/石井啓一(陶器)、前野達郎(磁器)、栁川晶子(陶器)、安達寿英(ガラス)、MATKA(陶器)、羽鳥景子(耐熱ガラス)
2026.3/1(日)-3/13(金)
Rebmob木工展
2026.2/9(月)-2/28(土)
しあわせ朝ごはん
長町三夏子(ガラス)、saasa工房(陶器)、山本由実(版画)、前田洋工作室(木工)
2026.1/26(月)-2/8(日)
くるみガーデンの世界 「サボテン王国物語」
〜王さまとサボテンたちの未来の街〜
2026.1/5(月)-1/25(日)
Colors(カラーズ)
東 絵理(陶器)、グラススタジオポルカ(吹きガラス)

2025年の個展・企画展・Collection
2025.12/26(金)-12/30(火)
つなぐマーケット
ai(ビーズアクセサリー)、安達寿英(ガラス)、Glass&Art MOMO(ガラス)、樋口真紀(陶器)、藤本綾子(磁器)、Rosalia Bates(ルーサイトジュエリー)、羽鳥景子(耐熱ガラス)
2025.12/1(月)-12/30(火)
TOKYO FANTASTIC MARKET -お正月市場-
工房まりも(漆器)、ヤマチク(お箸)、MOKU glass(木工×ガラス)、安田奈緒子(銀彩)、
SUIYO(陶器)、樋口真紀(陶器)、saasa工房(陶器)
2025.12/9(火)-12/29(月)
しろしろイロイロ展
くげなつみ(あみもの)、ai(ビーズアクセサリー)、藤本 綾子(磁器)、Rosalia Bates(ルーサイトジュエリー)
2025.11/15(土)-12/21(日)
TOKYO FANTASTIC MARKET -クリスマスマーケット-
工房ぐるり(木工)、安達寿英(ガラス)、Blue Candle(キャンドル)、土の子(土器)、
Glass&Art MOMO(ガラス)
2025.11/22(土)-11/30(日)
やさしい、お花のイラスト作家。totoganashi ミニポップアップ
2025.10/31(金)-11/21(金)
メイドイントーキョー
奥絢子(磁器)、大隈音呼(陶磁器)、羽鳥景子(耐熱ガラス)、Glass&Art MOMO(ガラス)
2025.10/24(金)-11/3(祝・月)
kiri Autumn Exhibition(天然石ジュエリー)
2025.10/17(金)-10/30(木)
JTCW2025 | 三川内焼豆皿展 at TOKYO FANTASTIC 201
2025.10/2(木)-10/17(金)
Blue Candle展(キャンドル)
2025.9/16(火)-9/30(火)
期間限定ダブルポップアップ
くるり窯(陶磁器)
小林幸市(陶器)
2025.9/1(月)-9/15(月)
北川和喜うつわ展
2025.8/17(日)-8/31(日)
山口由次(陶器)陶展
tsugumi iwamoto Summer Collection 2025(シルバージュエリー)
2025.8/2(土)-8/16(土)
白と青のうつわ展
古谷製陶所(陶器)、樋口真紀(陶器)、市川恵大(陶器)
2025.7/17(木)-8/1(金)
「R」展(シルバーアクセサリー)
かしわ窯 陶展(瀬戸・陶器)
2025.7/1(火)-7/15(火)
水谷ちえみ 陶展(陶器)
2025.6/14(土)-6/30(月)
水野 后子(針金造形作家)、feltico(布花植物作家)二人展「植物図譜 〜染布と鉄線〜」
2025.6/1(日)-6/13(金)
kiri Summer Exhibition(ジュエリー)
2025.5/17(土)-5/31(土)
teto ceramics 陶展
2025.5/1(木)-5/16(金)
安達寿英 ガラス展(ガラス)
2025.4/17(木)-4/29(火)
財満晋平 うつわ展(陶器)
2025.4/1(火)-4/15(火)
ボタニカル展
Rebmob木工(木工)、岡村 朝子(陶器)、asano chiaki(紙の花屋)、STUDIO ZOK(陶植)、なかのいくこ(羊毛)、金本美香(陶器)
2025.3/20(木・祝)-3/31(月)
ポップアップ同時開催
町田 幸(磁器)
ソワ sower/瀬戸 望(染織・装身具)
2025.3/3(月)-3/17(月)
くるみガーデンの世界「サボテン王国物語」 〜サボテンとうさみみちゃんのお庭〜
2025.2/8(土)-3/2(日)
「堂本正樹 うつわ展」(個展)
2025.1/23(木)-2/7(金)
「お茶の時間」(企画展)
2025.1/5(日)-1/21(火)
木とガラスのうつわ展(企画展)
前田洋工作室(木工)、堀野自由里(ガラス)
2024年以前の情報は、個展・企画展・Collectionの開催スケジュールページにてご参照ください。
訪れるたびに、
新しい景色を。
同じ場所にありながら、およそ2週間ごとに、並ぶ作品と店内の景色が変わっていくTOKYO FANTASTIC 201。
作り手のことを知り、実際に作品を手に取り、ご自身の食卓や食器棚に並ぶ姿を思い浮かべながら、これから一緒に時間を重ねていく一客をお選びください。
次に訪れた日には、また別の作り手と、別の手仕事が待っています。










































